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[年度方針と重点事項]
ロータリー 友情を育み、絆を深めよう

会長写真
会長
槇野 智之

 今年度は創立50周年を3年後に控え、東名古屋分区I・Mを次年度に実施する年にあたります。この機会にロータリーの存在意義を改めて認識し、これからの和合ロータリーについては創立以来の歴史を振り返り、長所はさらに伸ばし、改革すべきところは積極的に挑戦する一年にしたいと考えています。

 本年度のRI会長のバリー・ラシンさんは「インスピレーションになろう。」をテーマに決め「ロータリーの奉仕は人々の人生そして地域社会を変えるものです。」と呼びかけています。また2760地区、村井總一郎ガバナーは、地区活動方針を「あなたの街でロータリーを!あなたの街からロータリーを!」と決め、まずロータリー活動の基礎となる奉仕の理念を学び、その実践を自分自身が活動している街・地域・生活圏・クラブでしっかりと行ない、そして同時にそこからロータリー活動を広げていこうとされています。

 今年度当クラブでは会員交流を通じて、「友情を育み、絆を深めよう」のテーマのもと、友人を増やし、例会を楽しめるよう魅力あるクラブづくりを目指し、今まで以上に会員相互の親睦をはかっていきたいと考えています。

【重点事項】
 1)ロータリークラブの親睦・奉仕の原点である「職業奉仕」を特に再度認識をし重点事項とします。
 2)例会の魅力をさらに向上させ、魅力ある講師を招いて卓話の充実をはかり、例会出席が待ちどおしく感じるようにしたいと思います。
 3)会員増強と退会防止。(会員増強プロジェクトを中心に活動します。)
 4)次年度はガバナー補佐が選ばれます。次年度開催される東名古屋分区I・Mのため、準備委員会(ガバナー補佐プロジェクト)を組織して和合ロータリー全員でガバナー補佐を支援しましょう。

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